働き方

気になること

映画『一粒の麦』で、88歳の山田火砂子監督が伝えたかった日本初の女医の生きざまとは

女性には学問の自由も権利もなかった時代に、日本で初の女医になった荻野吟子。『一粒の麦』が、今もはびこる男女差別につながる男尊女卑の社会の有様をしかと見せてくれました。
気になること

3ヶ月半ぶりの電車移動で見たこと、感じたことと、これからの働き方について思うこと

外出自粛の3ヶ月半を経て、久しぶりに都内まで電車移動で出かけて感じたことを綴りました。マスク観察もしましたが、この外出ではアベノマスクは一つも見かけませんでした。
原田病日記

発見いっぱい原田病日記|その11|病気の大先輩が教えてくれた「怠けることは偉いことなんだよ」という言葉をかみしめるコロナ禍の日々

引きこもり生活が長期化して、ときどき鬱々としそうになる。そんなときに思い出すのが、原田病の治療から退院してきたときに中学時代の同級生が言ってくれた言葉です。
暮らしのDIY

DIYリフォームを進めていたSOHOの仕事場が、仕上げのペンキ塗りを終えてすっきり居心地よくなりました♪

仕事部屋の壁に爽やかなグリーンと白のペンキを塗りました。きれいにできたので写真もあれこれはさんで大公開しちゃいます!
日々の楽しみ

どこを切り取っても美しい映画『マイ・ブック・ショップ』に感じた、女性起業家へのあたたかな眼差しについて

2018年に日本でも公開された映画『マイ・ブック・ショップ』。女性の勇気と情熱へのあたかかなエールが通底する名作です♪
仕事について

合格できました!! 消費生活アドバイザー資格試験。いっしょけんめい勉強した昨年後半から、試験本番までを振り返る

昨年2019年10月に1次試験、12月に2次試験を受けた「消費生活アドバイザー」の資格試験。晴れて合格通知が届きました!
気になること

引退宣言を撤回してまでケン・ローチ監督が『家族を想うとき』で伝えたかったこととは?

お正月明けに観た今年の初映画。ガツンと強く打ちのめされました。
これまでの主な仕事紹介

『生活と自治』2019年12月号:手づくりの「社会福祉」を目指して

「障害のある人もない人も対等にともに働く社会的事業所」を運営するNPO法人コンチェルティーノさんの活動の紹介記事を担当しました。
日々の楽しみ

内なる闘志を沸き立たせたくなったら、『ダンダリン』を観よう!

ドラマ『ダンダリン』のDVDを観て、めちゃくちゃファイトが出た。
仕事について

ポジティブ体質のチームをつくる「ほめたたえる会」のススメ

自分にもチームにも自信を持ち、一緒に成長したい方々におすすめする「ほめたたえる会」。簡単にできて、とっても楽しい。ぜひ取り入れてみてください。