認知症

日々の味わい

母が大腿骨骨折で札幌に飛んできて、父を所沢に連れて行くことになりました

なんと、81歳の母が大腿骨骨折で入院。一人では暮らせない90歳の父を、札幌から所沢に連れて行くことになりました。ハラハラドキドキの日々がしばらく続きそうです。
日々の味わい

またまた札幌の老父母のもとへ

1週間ほど、札幌の父母の家で雑用の日々を過ごしてきました。のんびりとはできなかったけど、父母と過ごすことで、気は休まったのかも?・・・と思います。
気になること

日本の介護制度や高齢者医療の現実を知るべし。受け身で流されているとマズイ

親の介護をしていると、戸惑うこと、わからないこと、困ることがたくさん出てきます。日本の介護について俯瞰できて、参考になることが盛りだくさんの一冊でした。
日々の味わい

再び、札幌の老父母のもとへ

姉と私とで1〜1.5ヶ月周期で老父母の家に滞在するようにしています。今回は、父の確定申告を手伝い、あれこれ雑用に励む8日を過ごしてきました。
日々の味わい

年末年始は、札幌の父母の家で雑用三昧でした

年末年始の10日余り、老父母の家で過ごしてきました。雑用をこなしつつ、おおむねのんびり平和な年越し。ありがたいことです。
日々の味わい

栄養バランスのよい配食サービスが、高齢父母の食生活を豊かにしてくれています

かねてから父母が拒絶していた配食サービスでしたが、母の入院を機に利用しはじめました。栄養バランスも味もよく、いまや父母も満足の毎日です。離れて暮らす私たちも、ひとまず安心。
日々の味わい

遠方の父に、牛丼づくりをリモート・レクチャーしたときのこと

3ヶ月の母の不在中、ときどき父の食事の支度を電話で手伝っていました。冷凍牛丼の具をあたためたあの日のことは、今も思い出すと笑ってしまいます。
気になること

認知症になっても、「その人らしさ」は失わない。あたたかく親を見守るための知識と心構えを教えてくれた

科学的知見と、母へのあたたかな眼差し。その2つの視点からアルツハイマー型認知症とは何かを探る本書から、老いていく親と自分を見守る知識と心構えを教えてもらいました。
日々の味わい

90歳の父が、友人のお通夜に行くと言い張ってすったもんだした件

認知機能が不安定で短期記憶障害もある90歳の父が、友人のお通夜にどうしても行くと言い張って家族中がすったもんだした事件を振り返ります。
日々の味わい

一人暮らしの90歳の父のために、ヘルパーさんが朝食用サラダセットを作り置きしてくれることになったのだが・・・

いよいよ父の一人暮らしが始まった。朝食のサラダセットは、週に2回来てくれるヘルパーさんが作り置きしてくれるので安心、と思っていたけれど、想定外の出来事が。。。