異議申し立て

気になること

地元選出の自民党議員さんに【お願い】のメッセージを送ってみました。ご参考になれば。

森友学園をめぐる公文書改ざんがもとで3年前に自死された赤木敏夫さん。このままうやむやにしてはいけない。私に何ができるんだろう?と考えつづけてます。
気になること

考えること&対話することから本質をつかむ。そのコツを教えてくれる良書『はじめての哲学的思考』

「一般化のワナ」「問い方のマジック」「帰謬法」という3つの注意点を意識すれば、思考も対話も可能性が広がると教えてくれる良書です。
気になること

ルース・ギンズバーグがアメリカ合衆国最高裁判所の歴代2人目の女性として判事になるまでに受けた女性差別をたどる伝記絵本が、とてもチャーミング♪

アメリカではリベラルな若者を中心に『LBG』の愛称で人気のある最高裁の女性判事の伝記絵本。短時間で多くを学べる秀逸な絵本です。
気になること

アメリカ合衆国最高裁判所の歴代2人目の女性判事となったルース・ギンズバーグの半生を描いた映画『ビリーブ 未来への大逆転』が教えてくれたこと

87才で現役のアメリカ最高裁の女性判事ルース・ギンズバーグ。その半生を描いた映画には、「未来を変えたい」という意志の大切さが溢れています。
気になること

ロサンゼルス中央図書館の大火を題材にした『炎の中の図書館』は単なる火事のルポじゃなく、図書館をめぐる総覧みたいな本だった

図書館について多く学べ、多様な視点で考えるきっかけを与えてくれる本でした。ロサンゼルス中央図書館の火事、想像を絶します。
原田病日記

発見いっぱい原田病日記|その10|なんだか恥ずかしくて書けなかった「差額ベッド代」について、入院から4年以上経てやっと言語化してみた

2週間入院したうちの2日、二人部屋に移されて「差額ベッド代」を払いました。以来ずっと抱いていたネガティブな気持ちを深堀りしてみました。
原田病日記

発見いっぱい原田病日記|その9|悩んだすえに転院して半年。なぜ、あれほど悩んだのかを振り返る

原田病を発症してから3年半近く通った病院から、いま住んでいる地域の病院に転院しました。ずいぶん悩んだのですが、いまは転院してよかったと心から思ってます。
気になること

引退宣言を撤回してまでケン・ローチ監督が『家族を想うとき』で伝えたかったこととは?

お正月明けに観た今年の初映画。ガツンと強く打ちのめされました。
日々の楽しみ

内なる闘志を沸き立たせたくなったら、『ダンダリン』を観よう!

ドラマ『ダンダリン』のDVDを観て、めちゃくちゃファイトが出た。
気になること

『呪いの言葉の解きかた』が教えてくれるのは、行動する勇気のつくり方

昨年の国会での不毛な答弁を「ご飯論法」と名付けるきっかけをつくった上西充子さんの著書から、学んだことを書きました。